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2人の子供の「親」です。 子供と共に(以上に???)野球を楽しんでいます。
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2008年10月31日

求む! お手伝い!

 
練習の時に父親が少ない日がありますね。

特に平日はどうしても1,2名になってしまうことも。

そんな中、バッティングマシーンを使った練習をしたりします。

今はどこのチームにも必ず1台はあるようですね!?
(昔では考えられません!)

男性がコーチしかいないケースもありますね。

マシーンの準備と片付けって、女性では結構大変じゃないですか?  
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2008年10月28日

監督像

 
「 監督が 『 やっと夢がかなったな 』 と言ってくれた。 私達との夢だと思い続けてくれたんだと分かって、本当にうれしかった 」

既に卒業している駅伝部初代主務の小野さんのコメントです。 (上武大が箱根駅伝初出場を決めた会場で涙を浮かべながら…)


2004年1月に上武大に在学中だった小野さん(陸上部マネージャー)がヱスビー食品所属の花田氏に
「 箱根駅伝に出場したい。指導者を探している 」  旨の1通のメールを送ったのがキッカケで、花田監督が誕生することになりました。

そして、駅伝では無名だった上武大が 『0からスタート』 してたった4年半で、箱根駅伝初出場を勝ち取ったのです!

高校時代に優秀な選手は、東京や近郊の大学へ進学してしまい、上武大は見向きもされなかったそうです。

そんな中、~実績は無くても、本当に努力できる選手を集めて、きめ細かい指導~ をモットーに選手強化を続けてきた成果が出たのですね。

成長した選手は、「 監督が丁寧に指導してくれたおかげ。 走れない時期でも信じてくれた 」 と全幅の信頼を寄せていました。


上毛スポーツ1面に、10月21日から3日続けて 『 箱根へ 上武大の挑戦 』 という記事が載っていましたがご覧になりましたか?



当時、メールを受け取ったSB食品の花田氏は、実業団の監督を希望していたのと、無名の大学だったため家族からも反対を受けたそうです。 でも瀬古監督の次の言葉に後押しされ決断し、"花田・上武" が誕生したそうです。

「 選手のヤル気、学校のバックアップ、自分自身の情熱、3つそろえばできるんじゃないか!」   
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2008年10月24日

餃子コロッケ!

 
久々に家族全員で、日光に行ってきました。

たまたま先週の連休に家族で行ってきたという知人から、ルートや時間、渋滞や紅葉の状態を念入りに教えてもらいました。

どうやらその時は 『紅葉』 は少し早かったとのことでした。

私達が行くのはその1週間後なので、随分良くなっているのでは!? と期待しつつ、7:45に出発しました。

大間々から足尾を抜け、東照宮へ!

駐車場に入るのに15分くらい待ちましたが、ほぼ順調でした。

東照宮で約2時間過ごした後、いろは坂を登って華厳の滝へ。



やっぱり大渋滞で、滝まで辿り着くのに2時間15分くらいかかりました。

いろは坂の途中に仮設トイレがありますが、登る直前にトイレは済ませた方が良いですね。

情報収集のお陰で、今回はみんな想定内(予定通り)でした。


今回日光にしたのは、たまたま読んでいた小説の場面が日光だったから…

あと1つ、先週行った知人から 『餃子コロッケが美味しかった!』 と聞いて食べてみたくて…  
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2008年10月23日

密会???

 
カミサンと2人で居酒屋に行って来ました。

子供2人を寝かしつけ、メモを残し、静かに2人で出掛けます!

どうしても出掛ける時刻は遅くなりますが、空腹でも我慢が出来る範囲で何も食べず出発!

お店に着くや否や、怒濤の注文!

お酒もたらふく飲み、食べ物もたらふく頂き、大満足で帰路へ。


年に1度の、結婚記念日の恒例の行事です!  
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2008年10月22日

旧友

 
中学時代の友達が帰省してきました。

その友達は、東京で一流ブランド店に勤めていて、おそらく12年位は会っていなかったと思います。

その日も残念ながら私は会うことができませんでしたが、3人で集まったそうです。


群馬にいる友達は、、、

「私たちと違って、まるで芸能人みたいだったよ!」

と話していました。

きっとキレイになったのでしょうね!

東京の友達から、メールが届きました。

「お互い今過ごしている環境が全く違うし、相当会っていなかったというのに、あの頃(中学の頃)と同じように話が出来たのが不思議!?」

さらに、、、

「吾郎がパパしているのも不思議ね!?」


お互い普段は遠い場所で、全く縁の無い生活をしていて、それぞれ歳をとり、、、でも、仲が良かったあの頃に戻れるんですね!

友達って、やっぱりいいものですね!!!  
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